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zoom RSS 保釈条件、青木裕一との接触を禁ずる

<<   作成日時 : 2007/04/22 17:22   >>

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実はちょっと前のことなのですが、弁護士さんから私に連絡がありました。検察が顔さんの保釈を渋っている、その理由は保釈されると私と会ってまた脅迫行為に及ぶ恐れがあると。そんな馬鹿なことはないと裁判官に説明するので、私の住所氏名それと今までのNET上での私の発言内容を提出したい、構いませんかという確認のお電話でした。検察も馬鹿なことを云ってますねえ、もちろん構いませんよ、私はそう答えました。

数日後、私から弁護士さんに電話してみたところ、あとは本人からの誓約書が届けば保釈が許可されると。じゃあもうじきですねと思ってました。

それにしても、検察官や裁判官は、私と顔さんとで共謀し、池内ひろ美さんに脅迫行為を繰り返す恐れがあると云うのでしょうか。おかしな見方もあるものですが、私のNET上での発言を見て貰えば大丈夫だろうと思っていました。


ところが保釈許可書の5番目の条項には次の通り記載されています。

「青木裕一に対し、弁護人が立ち会いのうえ面接する場合を除き、直接または弁護人を除く他の者を介して面接、通信、電話等による一切の接触をしてはならない」

弁護士さんに聞いた話では、保釈は認められたのだけど、検察官・弁護人双方の意見を聴いた上で、裁判官が保釈条件として、保釈中、私と顔さんは弁護人立ち会いのもとでしか面会できず、弁護人を介してのみしか連絡できないという条項が付けられたのだそうです。


東京地検の検事さんにお伺いしたい。私が今まで池内ひろ美さんに脅迫若しくは脅迫的な行為に及んだ事実がありますか?

どこをご覧になって、そんな危惧を抱かれたんですか?

東京家族ラボの業務内容に不審な点があるので、それを明らかにしようとすることが脅迫なのでしょうか?

刑事事件で起訴するのに、こんなにも不可解な対応を取らざるを得ないのは、いったい何故なんですか?

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
それって単にKさんの反論準備を邪魔したいんじゃないですか?彼は「これは犯行予告だ!」とものすごくわかりやすい書き込みをしちゃいましたよね。もしもその動機をお約束の「カーッとなって」に持っていくなら、有罪は動かないんじゃないかと思いますね。I氏のやったことを広く世に知らせて、普通の人々が世論の判決を下す以外Kさんの名誉回復はないんじゃ。あるいはI氏の疑惑が事件化するとかね。今のところ両方ともなさそうです。青木さんの立場は「裁判の事は言えないんですぅ」だと思います。まあこちらは自由な立場ですので書きました。
名望奈志
2007/04/23 13:11
すみません、うっかりリンクをしてしまいましたが
該当ページのホームにリンク不可とありました。
大変お手数で申し訳ないですが上のコメントを消していただければ幸いです。

興味のある人は「法律知識箱 保釈」で検索すると見つかると思います。
お怒りもごもっとも
2007/04/24 08:25
コメントは9時30分頃に削除いたしました。
大変参考になりそうなサイトですね。
今後、じっくり読んで見たいと思います。
どうもありがとうございました。
青木裕一
2007/04/24 10:27

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